投稿者「森本ふみお」のアーカイブ

ニュース配布

きょう22日は朝から残暑が厳しかった。そんな中「日本共産党森本ふみお後援会ニュース」の配布に専念。バイクでの配布で汗0820dsc_9379-2-siroダクダクになり2度着替えながらの配付でした。配布完了までもう少しかかりそうです・・・・・。台風15号がどうなるのか進路が心配です。

市民の声を聴く会 県主地区

きょう21日午後7時30分より県主公民館で「市民の声を聴く会」が開催(写真)されました。我々1班(上野、大滝、惣台、西村、森IMG_5671「市民の声を聴く会本)最後の「市民の声を聴く会」です。36人の参加でした。他の2地区の通り、先ず議会側の報告のあと、報告に対する質問を出していただきました。そのあと、議会などに対する意見・要望を出していただきました。前もってお聞きしていた3件について、それぞれ発言していただき、担当課からの回答をお伝えしました。全体的に終始途切れることなく発言があり、予定の9時には終わって散会しました。

審議会、協議会を傍聴

きょう20日午前10時からの「平成27年度井原市行政改革審議会」(写真左)、午後1時30分からの「第1回 平成27年度井原市介護保IMG_5658行革審IMG_5664介護運協IMG_5669障害者推進険運営協議会」(写真中)、午後3時30分からの「平成27年度井原市障害者施策推進協議会」(写真右)の3つの審議会・協議会を傍聴しました。会議の内容は割愛させていただきます。会議では正副会長などを選出した会議もありました。それぞれ組織・計画の活動内容の報告などが行われ傍聴していて大変参考になりました。

市民の声を聴く会 高屋地区

きょう19日午後7時より高屋公民館で「市民の声を聴く会」が開催(写真)されました。昨日の西江原地区に続いて我々IMG_5651「市民の声を聴く会1班(上野、大滝、惣台、西村、森本)担当で2カ所目の「市民の声を聴く会」です。36人の参加でした。議会側の報告のあと、報告に対する質問を出していただきました。報告に対する質問はほとんどありませんでした。このあと、議会などに対する意見・要望を出していただきました。高屋地区にとっては、現在、西部衛生議会が計画を進めている高屋北部でのごみの最終処分場建設計画について意見や質問および要望がたくさん出されました。他にも数点意見・要望が出されました。会は当初の予定通り8時30分に散会しました。あさっては、3班の最終の市民の声を聴く会である県主地区です。

市民の声を聴く会 西江原地区

きょう18日午後7時より西江原公民館で「市民の声を聴く会」が開催(写真)されました。我々1班(上野、大滝、惣台、西村、森本)最初の「市民の声を聴く会」でIMG_5643西江原「市民の声をす。33人の参加でした。議会側の報告のあと、報告に対する質問を出していただき活発な意見・質問が出ました。そのあと、議会などに対する意見・要望を出していただきました。終始途切れることなく発言があり、時間オーバーになるくらいでした。9時に散会しました。あすは高屋地区です。

同年配の訃報

きょう17日の朝、自治会の組長さんが「Kさんが亡くなられました。詳細は後程連絡します。」と伝えてくださいました。だいぶ前から体調0817DSC_8543[1]が悪く入院されていましたが、病には勝てなかったようです。Kさんは以前は大変お元気でスポーツマンでした。同年配なので通常より余計に悲しさが増してきます。安らかにお眠りください・・・・・。

後援会ニュースの配布

きょう16日から「日本共産党森本ふみお後援会ニュース」の配布を始めました。できるだけ早く配布を完了するよう奮闘したい。今0814DSC_0189-2-2蓮週は「市民の声を聴く会」の我々の班である1班担当の3地区で開催されます。18日(火)が西江原地区で19時から西江原公民館、19日(水)が高屋地区で19時から高屋公民館集会室、21日(金)が県主地区で19時30分から県主公民館本館です。

しんぶん赤旗日刊紙「主張」

2015年8月15日(土)                                                                        主張                                                                                「安倍70年談話」                                                                      過ち認めぬ首相に未来託せず

 「安倍談話」は、「侵略」や「植民地支配」は言葉としてはあるものの、日本の過去の行為に対する歴史認識としては使っていません。「痛切な反省とお詫び」は、これまで歴代内閣が繰り返し表明してきた、と事実を紹介するだけです。

安倍首相は、1995年に村山富市内閣が閣議決定した50年談話を引き継いでいると強調しますが、「村山談話」とは、まったく異質です。「村山談話」は、過去の日本の「植民地支配と侵略」によりアジア諸国の人たちに多大の損害と苦痛を与えたことに「痛日本共産党4つの旗切な反省」と「心からのお詫び」を率直に表明したものです。この立場は、小泉純一郎内閣の戦後60年談話にも引き継がれ、政府の見解として諸外国にも一定受け入れられ、20年にわたり定着してきたものです。この立場を事実上捨て去った「安倍談話」は、日本政府の過去の戦争への基本的な姿勢を根本から疑わせ、国際的な信頼も失墜させる、きわめて有害なメッセージです。

「戦後レジームからの脱却」が信条の安倍首相にとって「村山談話」をなきものにすることは、靖国神社参拝と並ぶ“悲願”でした。安倍首相は、「村山談話」を「全体として引き継ぐ」と述べる一方で、「侵略」「植民地支配」「反省」「お詫び」などの言葉を「安倍談話」に使うこと自体に否定的考えを繰り返したため、国内だけでなく国外からも立場の違いを超えた強い懸念と警戒の声が広がる、かつてない事態となっていました。 続きを読む

きのこ夏まつり

きのう13日には井原市内の各地区で夏まつり(盆踊り)が行われました。私の地元木之子町でも恒例の「きのこ夏まつり」が行わIMG_5599すくいIMG_5625踊りれました。まつりは、18時30分から子供達が喜ぶゲーム(写真)などを行い、出店も大繁盛していました。19時過ぎに開会のあいさつを井上晴正公民館長が行い、踊りの途中で瀧本豊文井原市長が来られたのでお祝のあいさつをしました。私も地元市議としてあいさつをさせていただきました。                                                                                     このあと踊り(写真)に入り、休憩を挟んで21時20分ごろまで踊りました。私も踊って汗をしっかりかきました。今年も浴衣を着た人が多く、子ども達もたくさん二重の輪の中に入り、みなさん楽しそうに踊っていました。踊りが済んで参加者全員が大人と子どもに分かれ恒例のはずれ無しの「三角くじ」を引き、くじで当たった景品をもらっていました。くじが済んでから昼間準備を行ったときと同じ役割分担で会場の片づけをしました。かたずけが大体終わって解散したのが10時20分頃でした。

きのこ夏まつりの会場準備

きょう13日、午後1時30分から「きのこ夏まつり」の会場準備(写真)を、会場になる木之子小学校運動場で行いました。この準備IMG_5593夏祭り準備には、木之子公民館関係、各地区分館長と各地区自治会の文化部員、各種団体の役員などが、やぐらの組み立て、提灯のセット、テント張などを担当地区別に割り当てて準備をしました。約1時間半で準備完了。天候も回復に向かっており、まつり実施は大丈夫のようです。