きょう22日は朝から残暑が厳しかった。そんな中「日本共産党森本ふみお後援会ニュース」の配布に専念。バイクでの配布で汗
ダクダクになり2度着替えながらの配付でした。配布完了までもう少しかかりそうです・・・・・。台風15号がどうなるのか進路が心配です。
投稿者「森本ふみお」のアーカイブ
市民の声を聴く会 県主地区
審議会、協議会を傍聴
市民の声を聴く会 高屋地区
きょう19日午後7時より高屋公民館で「市民の声を聴く会」が開催(写真)されました。昨日の西江原地区に続いて我々
1班(上野、大滝、惣台、西村、森本)担当で2カ所目の「市民の声を聴く会」です。36人の参加でした。議会側の報告のあと、報告に対する質問を出していただきました。報告に対する質問はほとんどありませんでした。このあと、議会などに対する意見・要望を出していただきました。高屋地区にとっては、現在、西部衛生議会が計画を進めている高屋北部でのごみの最終処分場建設計画について意見や質問および要望がたくさん出されました。他にも数点意見・要望が出されました。会は当初の予定通り8時30分に散会しました。あさっては、3班の最終の市民の声を聴く会である県主地区です。
市民の声を聴く会 西江原地区
同年配の訃報
後援会ニュースの配布
しんぶん赤旗日刊紙「主張」
2015年8月15日(土) 主張 「安倍70年談話」 過ち認めぬ首相に未来託せず
「安倍談話」は、「侵略」や「植民地支配」は言葉としてはあるものの、日本の過去の行為に対する歴史認識としては使っていません。「痛切な反省とお詫び」は、これまで歴代内閣が繰り返し表明してきた、と事実を紹介するだけです。
安倍首相は、1995年に村山富市内閣が閣議決定した50年談話を引き継いでいると強調しますが、「村山談話」とは、まったく異質です。「村山談話」は、過去の日本の「植民地支配と侵略」によりアジア諸国の人たちに多大の損害と苦痛を与えたことに「痛
切な反省」と「心からのお詫び」を率直に表明したものです。この立場は、小泉純一郎内閣の戦後60年談話にも引き継がれ、政府の見解として諸外国にも一定受け入れられ、20年にわたり定着してきたものです。この立場を事実上捨て去った「安倍談話」は、日本政府の過去の戦争への基本的な姿勢を根本から疑わせ、国際的な信頼も失墜させる、きわめて有害なメッセージです。
「戦後レジームからの脱却」が信条の安倍首相にとって「村山談話」をなきものにすることは、靖国神社参拝と並ぶ“悲願”でした。安倍首相は、「村山談話」を「全体として引き継ぐ」と述べる一方で、「侵略」「植民地支配」「反省」「お詫び」などの言葉を「安倍談話」に使うこと自体に否定的考えを繰り返したため、国内だけでなく国外からも立場の違いを超えた強い懸念と警戒の声が広がる、かつてない事態となっていました。 続きを読む
きのこ夏まつり
きのう13日には井原市内の各地区で夏まつり(盆踊り)が行われました。私の地元木之子町でも恒例の「きのこ夏まつり」が行わ
れました。まつりは、18時30分から子供達が喜ぶゲーム(写真)などを行い、出店も大繁盛していました。19時過ぎに開会のあいさつを井上晴正公民館長が行い、踊りの途中で瀧本豊文井原市長が来られたのでお祝のあいさつをしました。私も地元市議としてあいさつをさせていただきました。 このあと踊り(写真)に入り、休憩を挟んで21時20分ごろまで踊りました。私も踊って汗をしっかりかきました。今年も浴衣を着た人が多く、子ども達もたくさん二重の輪の中に入り、みなさん楽しそうに踊っていました。踊りが済んで参加者全員が大人と子どもに分かれ恒例のはずれ無しの「三角くじ」を引き、くじで当たった景品をもらっていました。くじが済んでから昼間準備を行ったときと同じ役割分担で会場の片づけをしました。かたずけが大体終わって解散したのが10時20分頃でした。






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