きょう20日、地元木之子町内の偕楽園跡地で行われているグラウンドゴルフの練習に行きま
した。これまで練習時、ホールインワンが出ることはほとんどありません。しかし、きょうの練習で、1ランド(8ホール)中にホールインワン1回、2ラウンド目にはホールインワンが2回出た。トータルで2ラウンド回ってホールインワンが3回出ました。ワンが出ると練習の時とはいえやはり気分がいいですネ・・・・・。
「日記帳」カテゴリーアーカイブ
井原市議会 一般質問始まる
しんぶん赤旗日刊紙「主張」
2015年6月18日(木)
主張
中学校教科書採択
戦争する国への教育にノーを
中学校で使う教科書を選ぶ教科書採択が、この夏に行われます。侵略戦争を美化する歴史教科書と改憲が必要と思わせる公民教科書を選ばせようという動きが、安倍晋三政権の戦争法案推進の動きと一体となって活発化しています。「戦争をする国」を支える教育を担う教科書を、子どもたちの手に渡さないよう各地で取り組むことが重要になっています。
戦争法案と一体の策動
公立小中学校の教科書は原則4年ごとに決められます。教員などによる調査員の報告をふまえ、保護者や住民の意見も参考に、教育委員会が文部科学省の検定に合格した教科書から選ぶ仕組みです。
侵略戦争美化の育鵬社と自由社の歴史教科書は日本の侵略戦争を「自存自衛」「アジア解放」のためと描き、「日本の戦争は正しかった」という主張が貫かれています。
日本の戦争が誤った侵略だったという判定は、戦後の国際秩序の原点です。日本政府は1982年の宮沢喜一官房長官談話で過去の戦争への反省が「学校教育、教科書の検定にあたっても、当然、尊重されるべきもの」と表明し、検定基準を改定しました。宮沢談話の立場は今も変わらないことが国会で確認されています。両社の教科書は日本政府の公式の立場にも反し、世界で通用しない認識を子どもたちに植えつけるものです。 続きを読む
なでしこジャパン 1次リーグ首位通過
無料「生活相談」 「きずな」の印刷・仕訳
市議会6月定例開会 全協 総務文教委
きょう15日からいよいよ井原市議会6月定例会が始まりました。会期は7月2日までの18日間です。きょうは瀧本市長の議案の
提案説明(写真:井原放送より)などが行われました。一般質問は、19日4議員、22日3議員、23日3議員が行います。私は23日の3人目です。
本会議終了後、井原市議会全員協議会(全協)が開催(写真)され、①岡山県後期高齢者医療広域連
合議会議員選挙について ②井笠地区農業共済事務組合議会議員選挙について協議し、24日の本会議で議案審議のあと投票することを確認しました。
全協終了後、総務文教委員会(写真)が開催され、所管事務調査
事項についてkようぎ協議しました。同委員会での所管事務調査は提案されませんでした。























