きょう2日から井原市民会館で備中井原エビネ会主催の「エビネ蘭展示会」(写真)が開催されています。4人の方が
丹精込めたエビネ蘭100鉢が展示されておりいい香りもしています。「今年はあったかかったので咲くのが例年より少し早まったようだ」と話されていました。6日まで開催されています。皆さん是非足をお運びくださってすばらしいエビネをご鑑賞ください・
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日曜版配達
井原市有功表彰
きれいなミニガーデン
集金/しんぶん赤旗「主張」
きょう27日も赤旗新聞代の集金をして回りました。あさってまでにはほとんど済みそうです。
この夏の電力需給
「原発ゼロ」実現へ条件生かせ
この夏の電力需給が、全国48基の原発がすべて停止したままでも「不足」を回避できる見通しであることが、経済産業省の調査
で明らかになりました。原発再稼働に動く電力業界やそれを推進する安倍晋三政権の口実を掘り崩すものです。東京電力福島第1原発の重大事故も収束していないのに、原発再稼働へ動くこと自体許されません。「原発ゼロ」実現への条件を生かし、原発は停止したまま再稼動せず廃止に向かうべきです。
「3%」の余力を確保
経済産業省が明らかにした発電能力と電力需要を比較したこの夏の電力需給見通しによると、全国の原発が停止したままで再稼働していない前提でも、供給予備率は北海道、東北、東京の東日本3社で合計6・1%、電気の周波数が違う西日本の中部、関西、北陸、中国、四国、九州の6社で合計3・4%となっています。供給予備率が最も低いのは西日本の関西と九州ですが、電力に余裕がある東日本からの融通を計算に入れれば、安定的に電力を供給できる「3%」を確保できる見通しです。 続きを読む
医療生協集会/新聞代集金/結婚記念日プレゼント
「日本共産党森本ふみお後援会ニュース」配布完了
日曜版配達/後援会ニュース配布
後援会ニュースの配布 井原バスセンター解体すすむ
出陣式 「きずな」印刷 公共交通会議 ニュース配布の準備
きょう22日午前9時からお隣の矢掛町で町議選に3期目をめざし立候補する「はぎの清治」候補の出陣式が行われ
出席しました。
森脇県議が党を代表してのあいさつ、地元の方のあいさつ、党矢掛支部長のあいさつ、はぎの候補の政策の訴え(写真)と決意表明、最後に地元の方の音頭で「ガンバロウー!」とこぶしを突き上げ、はぎの候補は元気に事務所を出発(写真)しました。地元の方々がたくさん来られていたのが印象的でした。
出陣式から帰ってしんぶん赤旗読者ニュース「きずな」の印刷と日刊紙配達コース別と日曜版の配達支部別に仕分け。
午後3時から井原市民会館「鏡獅子の間」で「井原市公共交通会議」が開催され傍聴しました。会議では、今年度新しく委員になられた
人への委嘱状の交付。このあと瀧本豊文市長あいさつ。続いて役員選出で三宅生一副市長が会長に、仁科隆北振バス株式会社社長が副会長に再選されました。続いて「平成25年度井原市公共交通会議事業」について事務局が報告、「岡山大学との交通まちづくり共同研究事業」について岡大大学院橋本成仁准教授(むこう向きの中央)がパワーポイントを使って専門的な内容で報告(写真)されました。この2件の報告が済んで協議に入り、「平成25年度井原市公共交通会議歳入歳出決算」、「平成25年度井原市公共交通会議事業計画(案)」、「平成25年度井原市公共交通会議予算(案)」を協議し、すべて承認されました。最後に井原バスセンターを現在地に建て替える整備概要が事務局から報告がありました。
上記の会議終了後、「日本共産党森本ふみお後援会ニュース」の配布準備をして、一部配布を始めました。



