きょう20日午前10時から井原駅前広場で『「デニムの聖地」いばら魅力活力発信拠点完成記念式典』(兼 井原デニム応援宣言発表会、 「井原デニムストア」オープニングセレモニー)が行われました。特設ステージで式典が進行し、途中、瀧本市長が「井原市ふるさと名物応援宣言」(写真)を高らかに宣言しました。式典は順調に進展・終了し、会場を井原駅舎に移動。「井原デニムストアオープニングセレモニー」が行われ、瀧本市長他来賓の方々によるテープカット(写真)が行われました。リニューアルした店舗付近は多くの来場者でごった返していました。参加者の中から「平生このくらい人が集まって賑わっていればいいのに・・・」との声が出ていました。


「日記帳」カテゴリーアーカイブ
木小卒業式/油絵教室作品展/子ども子育て会議
きょう17日午前10時から木之子小学校平成28年度卒業証書授与式が行われ来賓として出席しました。今年度は男子13名女子10名の計23名の卒業でした。終始きびきびと行動し、大きな声で返事をしたり校歌などを歌っていまた。卒業生、保護者のみなさんおめでとうございます。写真は式場の正面と在校生に送られる卒業生と保護者。
きょう17日から19日まで井原市民ギャラリーで平成28年油絵教室作品展(写真)が開催されています。この作品展には、生徒10人が各3作品を出展、講師が1作品を出展していました。それぞれ素晴らしい作品が展示されています。皆さん是非足をお運びください。
きょう17日13時30分から平成28年度井原市子ども子育て会議(写真)が開催され傍聴しました。会では平成28年度子育て支援事業の実施状況が事務局から報告され、これに対する質問・意見が出されました。会長の運びが上手な面もありますが、多くの方が質問や提案を行い積極的に発言があり、すばらしい会議だったという印象を受けました。私自身は傍聴して大変勉強になりました。
木之子幼稚園卒園式
井原市議会予算決算委/議運
木之子中学校卒業式
総務文教委
3月11日付けしんぶん赤旗日刊紙の記事より
2017年3月11日(土)
東日本大震災から6年を迎えるにあたって
2017年3月11日 日本共産党幹部会委員長 志位和夫
東日本大震災と福島原発事故から6年を経過したこの日を迎え、あらためて犠牲となられた方々に哀悼の意を表するとともに、被災者のみなさんにお見舞い申し上げます。復興に向けて、たゆまない努力を続けられている被災者のみなさん、自治体のみなさん、被災地への支援を続けておられる全国のみなさんに心からの敬意を表します。
日本共産党は、被災者の生活と生業(なりわい)を再建し、東日本大震災と福島原発事故からの復興をなしとげるまで、国民のみなさんとともに最後まで力をつくす決意です。
国は復興に最後まで責任を――打ち切り・縮小は絶対にやってはならない
被災地では、住宅再建も、地盤のかさ上げによる商店街や中心街の再建も、まだまだ途上であり、今も12万人の被災者が不自由な避難生活を続けています。
ところが、国は「復興費用は全額国が負担する」という約束を破り、2016年度から被災自治体に一部負担を押し付けるなど、国の被災者支援策、復興策の打ち切り・縮小を進めています。 続きを読む
退職教職員作品展
建設水道委/教育審議会
井原市議会市民福祉委
きょう9日井原市議会で市民福祉委員会(写真上)が開かれ傍聴しました。開会後ただちに請願の審査が行われ、私が紹介議員になっている「安全・安心の医療・介護の実現と夜勤交代制労働の改善を求める請願」を審議しました。紹介議員として請願について説明し、同協議会に切り替え陳情者が5分間意見陳述(写真下)を行い、委員が活発に質疑等を行いました。協議会終了後、委員会に戻し採択・不採択の意見を各委員が発言。採決の結果採択4でこの請願は採択されました。続いて陳情「家族介護はもう限界です!障害児者の生きる基盤となる「暮らしの場」 の早急な整備を求める意見書提出に関する陳情」を審査し、全会一致で採択されました。最終結論は市議会最終日の23日に出ます。請願・陳情の審査が済んだあと、委員会付託されている議案1件を審議し、全会一致で原案可決しました。















