きょう20日今年も倉敷市玉島陶のモモ農家にモモを買いに行きました。毎年お願いしている我が家や子供たちなどで食べる「食べ量」(写真)です。また、毎年贈答品として送っているお宅の名簿をお渡しして帰りました。
「日本共産党森本ふみお後援会ニュース」16年7月20日第162号
井原市議会は今年度も市内の小学校学区単位で「市民の声を聴く会」を開催する準
備をしています。地元の方との相談の結果、下記の開催地区、開催日時、開催場所、
担当班が決まっています。市民の皆さん積極的にご参加ください。
しんぶん赤旗読者ニュース「きずな」2016年07月14日第1079号
7月10日投・開票の参議院議員選挙で日本共産党は比例で5議席、選挙区で1議席を確保し、改選
3議席を倍化する躍進をしました。非改選8議席を合わせると14議席になります。この議席をもとに
国会内外で公約実現のため奮闘してくれるものと期待しています。
今号は、「しんぶん赤旗」から参議院議員選挙関連の記事を抜粋しお知らせいたします。
後援会ニュース配布の準備
「きずな」の原稿づくり
しんぶん赤旗日刊紙「主張」
2016年7月16日(土)
主張
東京都知事選挙
都政を刷新、都民に取り戻す
舛添要一前知事の辞任に伴う東京都知事選が始まりました。日本共産党、民進党、生活の党、社民党の野党4党が推すジャーナリストの鳥越俊太郎氏が広範な都民に支えられて立候補し、自民・公明などが推す増田寛也元総務相や自民党前衆院議員の小池百合子氏らとの対決です。自公が推した知事が2代続いて「政治とカネ」問題で辞職したのを受け、都政を刷新し1300万都民の手に取り戻すとともに、安倍晋三政権の憲法や弱者をないがしろにする政治に審判を下すたたかいです。野党と都民の統一候補勝利へ、力を合わせ力を尽くそうではありませんか。
2代続いた「政治とカネ」
猪瀬直樹元知事が都知事選に絡む巨額の「ヤミ献金」問題で辞任してから2年半余り、そのあとに就任した舛添前知事も巨額の海外出張費や公用車の私的使用、国会議員時代からの政治資金の不正使用・虚偽報告などの問題で辞任しました。東京都政は異常事態で、文字通り、刷新が切望されています。猪瀬知事の前の石原慎太郎知事も4選後わずか1年半で都政を投げ出したため、5年の間に4回も知事選が行われるのも、全国の自治体でみても、めったにあることではありません。 続きを読む
市教育審議会
洋画部展
市まちづくり計画推進会議
きょう14日午後6時30分より井原市役所4階大会議室で「第1回井原市まちづくり計画推進会議」が開催され傍聴しました。最初に委員50名に委嘱状の交付が行われ、委員の代表に瀧本市長から委嘱状が手渡されました。次にくらしづくり部会、人づくり部会、まちづくり部会の3部会の部会長、副部会長、幹事2名を選出し3部会の正副部会長と幹事の12名で推進会議を構成し、正副会長を選出しました。役員選出後、事務局等から策定体制及び策定スケジュール、市民意識調査・中学生アンケートについて説明がありました。この中で市民アンケートは3000人、中学生アンケートは中学生全員を対象に行うことが報告されました。2回目と3回目の会議はワークショップ形式で行われることも報告されました。写真:開会に当たりあいさつする瀧本市長







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