生活相談/「日本共産党森本ふみお後援会ニュース」・しんぶん赤旗読者ニュース「きずな」の印刷と仕分け

きょう8日は10時から12時まで事務所で森本ふみおの無料「生活相談」。また、10日付「日本共産党森本ふみお後援会ニュース」と、同じく10日付けの、しんぶん赤旗読者ニュース「きずな」の印刷とコース別、支部別に仕分けを行う。そして、きょうから「日本共産党森本ふみお後援会ニュース」の配布開始。

「日本共産党森本ふみお後援会ニュース」2017年7月10日第174号

6月12日から26日までの15日間井原市議会が開催されました。森本市議は今回の質問で平成元年から連続113回目の質問になり、 この度の6項目を加えると、質問項目は総計で704項目になりました。

2017年07月10日森本ふみお後援会ニュース174号(都議選結果)

 

しんぶん赤旗読者ニュース「きずな」2017年8月03日第1127号

7月に32件の工事入札がありました。主なものを今週と来週でお知らせします。

しんぶん赤旗読者ニュース「きずな」2017年08日03日1127号(7月の入札)

広島 被爆72年

 

きょう6日は広島に原爆が投下されて72年になります。広島では午前8時から約1時間広島平和記念式典が開催されました。この式典をNHKTVの中継を観ました。8時15分原爆投下に合わせて黙祷が行われ、私たち夫婦もテレビの前で1分間黙とうしました。日本が核兵器禁止条約を1日も早く署名するよう運動を強めなくてはと、改めて決意を固めたところです。

いばら夏まつり

きょう5日午後4時から井原駅前広場と井原駅前通りで、第43回井原夏まつりが行われました。台風の影響?で例年よりは少し暑さが違ったような気がしました。7時から駅前どうりを中心に27団体(連)約1400人が総踊りをしました。井原市議会も毎回踊り連に参加して全員汗ダクダクで踊りました。最優秀賞は木之子村精鋭部隊SPG「響輝」が受賞。優秀賞は西江原公民館、西江原幼児園、いきいき稲倉よさこい夢チームの3団体が受賞しました。このほか特別賞5団体、実行委員長賞2団体などが表彰されました。写真は井原市議会の踊り連。

 

 

ありがたい「影」

きょう4日は8月に入って2回目の定例朝宣伝の日でした。きょうは木之子町内馬越橋南詰でした。きょうは1988年(昭和63年)9月1日から朝宣伝を初めて通算4,420回目の宣伝になります。7時から立ちますが、おひさまは当然ぎらぎらと照りつけています。しかし、この場所は信号機のついた柱が立っており、その影にスッポリ体が入ります。直接日光が当たらないので暑さが大変緩和されます。この影のおかげで約1時間たいへん重宝させていただきます。市内6カ所立っているうち西江原が歯科医の看板の影が少しあり、ここも大変助かっています。朝暑いのもあと1か月間余りの辛抱ですが・・・・・。写真は柱の影に入っての撮影で、身体の大部分が入っています。

芳井地区「市民の声を聴く会」

きょう3日は、我が4班での2回目の「市民の声を聴く会」が午後7時から芳井生涯学習センターで開催されました。昨年と同様9名の参加でした。テーマは他地区と同じですので、お互いの意見要望を積極的に出していただきました。参加者は少なかったけれども、様々な建設的意見が出され、まとめも大変素晴らしいものでした。我が班の3回目は22日の大江地区で最後になります。


荏原地区「市民の声を聴く会」

きょう2日午後7時30分より荏原公民館で「市民の声を聴く会」が開催されました。我々4班(山下、柳井、藤原、三輪、森本)担当での最初の「市民の声を聴く会」です。21人(女性2日)の参加でした。議会側の議会関係の報告(写真上)のあと、報告に対する質問を出していただきました。そのあと、昨年と同じように「ワークショップ」方式(写真下)で行い、今年は「住んでよかった、住み続けたい、住んでみたいまちとは?」のテーマで行いました。それぞれ参加者が何らかの形で意見等を出し合うという所期の目的は達成されたのではないでしょうか。時間オーバーして9時15分に終了しました。あすは午後7時から芳井地区で4班とすれば引き続きの「市民の声を聴く会」になります。写真は会場の様子。