投稿者「森本ふみお」のアーカイブ

森脇自治会(団地)の溝掃除

IMG_8057溝掃除IMG_8066積み込みきょう8日午前8時から約2時間、私が住んでいる木之子町森脇団地周辺の溝掃除(写真)が行われ参加しました。この溝掃除は、毎年今の時期行っているもので、この日都合でどうしても出れない人を除き、ほとんどの世帯の方が参加します。掃除が一段落した後、参加者が一堂に会して自治会長があいさつを行います。自治会長のあいさつが済んだあと、毎回定例で私の簡単な議会報告の時間をとってくださいます。この中で、2月議会の内容を乗せている「井原民報」を配らせていただいて内容を簡単に説明したり、6月13日から始まる6月市議会のスケジュールをお伝えしたり、市政に関するご意見・ご要望を気軽にお寄せくださいとお願いしました。団地の周りの溝はたいへんきれいになりました。皆さんごお疲れさまでした。

ミニ議会報告用の民報と後援会ニュースを印刷

0506DSC_4384-2きょう7日ミニ議会報告用の「井原民報」(2月市議会特集号)と「日本共産党森本ふみお後援会ニュース」(4月号)を各50枚印刷しました。あす8日朝8時から、私が住んでいる森脇団地周辺の溝掃除があります。この作業が終了後、自治会長さんのご厚意で毎回のように簡単な市議会報告をさせていただいています。あすもミニ議会報告用に2月市議会の様子がよく分かる「井原民報」と、私の後援会ニュースを作業参加者にお配りし、それを参考にしながら話をさせていただいています。また、最後に6月議会(6月13日開会)に向けて市政に関するご意見・ご要望がありましたらどんなことでもいいのでお聞かせくださいとお願いをしています。

母の日のプレゼント

IMG_8043プレゼントきょう6日、娘が8日の母の日のプレゼントを持参。今までは綺麗な花のプレゼントが多かったが「今回は食べるものを」(写真)とクロワッサン・オ・ザマンド、アイスプラント、イチゴ(紅ほっぺ)、コロのプリンが届きました。今晩美味しくいただきましょう・・・・・。妻に代わって毎年ありがとう。

サッカー準優勝

IMG_8026コーナーIMG_8033表彰式IMG_8037記念撮影きのう4日ときょう5日の2日間、兵庫県の龍野東運動公園など(4日の予選リーグ8会場)や播磨光都サッカー場(5日の決勝トーナメントのみ)などを試合会場に、横田杯サーカー大会実行委員会主催の「13th annual YOKOTA Soccer cup(第27回龍野招待サッカーフェスティバル)」が兵庫県内21チーム、県外11チーム(滋賀2 広島3 岡山4 奈良2 大阪1)の計32チームが参加し開催されました。この大会に孫息子が在籍する福山市立城北中学校サッカー部が参加し、4日の予選リーグ8ブロック各4チームによる総当たり戦で3試合すべてに勝ち、各リーグ1位の8チームが5日の決勝トーナメントに進み、城北中学校はこの日2試合に勝ち、龍野西中学校とのゆうしょうけっていせん決勝に進みました。この試合は決勝戦にふさわしい試合で、20分ハーフは1対1の同点で、引き続き行われた延長戦5分、5分でも無得点で決着がつかず、最終決着のPK戦に入り、このPK戦で惜しくも破れ準優勝になりました。決勝までの5試合はすべて相手チームを無得点に抑えましたが、決勝で初めて1点を失いました。選手たちは本当によく頑張りました。応援に行った息子夫婦と私たち夫婦もゴールデンウイークの後半でワクワクし感激する2日間でした。写真左コーナキックをする孫息子 中表彰式 右試合後の記念撮影(前列右から3人目が孫息子)。

 

しんぶん赤旗日刊紙「きょうの潮流」

2016年5月4日(水)

きょうの潮流

「憲法をぞうきんのように使え」。101歳の現役ジャーナリスト、むのたけじさんが前に語っていました。憲法は実生活から離れたIMG_8020しんぶんものではなく、日々の生活の中で使う日常品だと▼むのさんは朝日新聞の特派員として戦場で取材した経験があります。人間を狂わせる戦争を止められなかった無念さ。だからこそ、不戦を誓い、人類に希望をもたらした憲法9条の太陽の輝きを、いつまでも守りたいといいます▼おびただしい命の犠牲から生まれた日本国憲法。国民主権、基本的人権の尊重、平和主義―。ぴかぴかの憲法が高らかにうたった理念は、自由の息吹とともに新しい日本の未来を指し示しました▼今年は憲法が公布されてから70年。いま、改憲にのめりこむ安倍政権のもとで憲法をめぐるたたかいが激しさを増しています。国民の多くが危機感をもち、直近の各世論調査でも改憲反対の声は増え、変える必要があるとの声は減っています▼憲法記念日の3日。各地の集会やデモは憲法守れの熱気に包まれ、むのさんもスピーチした中央集会には5万の人びとが改憲許すまじの思いを結集しました。幅広い参加者と多彩な訴えは、世界に先立つ憲法の豊かな中身を体現していました▼共産党の志位委員長は「変えるべきは憲法ではない。それをないがしろにする政治です」。固い決意を胸に続々と会場に押し寄せる市民。そして安倍政権を打倒し、立憲主義を取り戻すために手をつなぐ野党。その姿こそ、憲法が育んできた新しい希望です。写真はきょう4日のしんぶん赤旗日刊紙1面より。

しんぶん赤旗日刊紙「主張」

2016年5月3日(火)

主張

5・3憲法記念日

戦争法廃止、安倍改憲の阻止へ

日本国憲法が1947年5月3日に施行されてから69回目の憲法記念日を迎えました。ことし11月には、憲法公布から70年の無題節目も迎えます。戦争法案の制定をめぐり幅広い国民の反対運動が広がった昨年の憲法記念日に続き、ことしの憲法記念日は戦争法の廃止に加え、安倍晋三政権が乗り出してきた憲法9条などの明文改憲を許さない、新たなたたかいが焦点になります。各地の集いや行動を大きく成功させ、戦争法廃止と安倍改憲阻止の国民世論を盛り上げようではありませんか。

広範な力を結集・共同して

憲法記念日には東京・有明防災公園で、広範な勢力で戦争法に反対してきた「戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会」などが共同して、「明日を決めるのは私たち 平和といのちと人権を」をスローガンに、5・3憲法集会(主催は同実行委員会)を開きます。昨年の憲法記念日に横浜臨港パークで開かれた初の統一集会は、3万7000人が参加して戦争法案反対のたたかいの大きなきっかけになりました。全国各地でもかつてない広がりで集会などが開かれます。戦争法廃止と安倍改憲阻止に向けて、統一した力の発揮が求められます。 続きを読む

定時定点の朝宣伝

きょう2日の定時定点の朝宣伝は、西江原町の片山工業前のサンショップ横でした。朝の定時定点の宣伝を始めて通算4,227回0501DSC_4287-2目になります。きょうは4月29日からの大型連休のちょうど中間日でしたので、交通量が少ないこと少ないこと。でも平生見かけない方が通られるという効果もあるようです。皆さん今年の連休大いに楽しみ有効にお過ごしください・・・・・。

各種催し

IMG_8010二人展絵IMG_8014二人展 書IMG_8002エビネ市内で現在様ざまな催しが開催されています。おりしも連休に入りましたので興味のある催しに是非足をお運びください。二人展(左と中)とエビネ展(右)以外は撮影禁止なので写真無し。

企画展「没後70年 森六峰 清雅なる山水画―京の日本画とともに」・・・4月22日~6月12日(井原市立田中美術館)      

平成28年度企画展「戦時下のくらし」・・・4月23日~6月5日(井原市芳井歴史民俗資料館)                      

エビネ蘭展示会・・・4月29日~5月3日(井原市民会館)                                                   

三宅興太郎・片山正樹「二人展 絵と書」・・・4月29日~5月4日(井原市民ギャラリー)                                               

平成28年度春季企画展「恋文~恋人・良人(おっと)にあてて~」・・・4月29日~5月29日(井原市ビン家財センター「古代まほろば館」

 

 

しんぶん赤旗読者ニュース「きずな」2016年4月28日だい1070号

4月14日に4件、12日に3件、21日に2件の入札がありました。これらの入札は次のとおりです。

きずな16年04月28日1070号(4月14日から21日までの入札)