きょう24日はNTT前交差点で朝の定時定点の街頭宣伝で一日の始まり。午前中は後援会員まわり。午後はしん
ぶん赤旗読者ニュース「きずな」の印刷と仕分け。
投稿者「森本ふみお」のアーカイブ
県道上稲木・東江原線 木之子地区内完成報告会
しんぶん赤旗日刊紙「主張」
解散。さあ総選挙
「安倍暴走」と対決の党 大きく
衆議院が解散し、12月2日公示・14日投票で総選挙がおこなわれることが確定しました。自民・公明政権の復活から2年足ら
ず、国民の声に耳を貸さず暴走を重ねる第2次安倍晋三政権と国民との矛盾が広がるなかの解散です。安倍政権が解散に踏み切ったのは、世論と運動に追い詰められた結果です。政治を変える絶好のチャンスです。安倍政権の暴走と対決し、対案を示し、国民と共同する日本共産党の躍進で、新しい政治を切りひらこうではありませんか。写真は11月22付けしんぶん赤旗1面の記事。
民意に背いた2年に審判
短期決戦の師走の総選挙です。衆院議員の任期を2年以上残し、「安定」を狙った内閣改造からわずか2カ月半しかたたないなかの解散です。安倍政権が総選挙に打って出たのは、「増税不況」の深刻化とともに、民意に背く安倍政権への批判が大きく広がるなかで、いまを逃せば選挙に勝てないという打算でしかありません。 続きを読む
子ども子育て会議/後援会ニュース配布完了
きょう21日午後6時から井原市役所で「第5回 井原市子ども子育て会議」が開催され(写真)
傍聴しました。協議事項は(1)井原市子ども子育て支援事業計画(仮)素案については、前回の会議で出された意見・要望に基づいて一部修正した計画案の説明が有り、質問等が出された後、この計画案を全員が了承しました。(2)計画の名称については、いろいろな意見や案が出され、協議の結果 いばらっ子ぼっけーすくすくプラン「井原市子ども子育て支援事業計画」 という名称が全会一致で決まりました。(3)その他では、井原市放課後児童健全育成事業の設備及び運営に関する基準を定める条例(案)のポイントが説明され、今後市が条例を制定することになるので情報提供の意味で紹介しましたということでした。今後の日程について、12月井原市議会で説明をする。来年1月から約1か月間パブリックコメントを実施。このあと必要な修正を行う。修正した計画案を、2月か3月の最終の会議に諮りその場で井原市長に答申する運びになることが事務局が明らかにしました。
数日前から「日本共産党森本ふみお後援会ニュース」の配付をしていましたが、きょうで配布を完了しました。あすからは井原市議会12月定例会の準備。先ずは12月2日午前10時までに提出しなければならない発言通告書の作成に入ると同時に、同じく12月2日から始まる衆院選挙の取り組み開始。短期決戦なのでそれに見合う活動が求められる。党躍進のために奮闘したい・・・・・。
井原市立高等学校創立50周年記念式典/後援会ニュース配布
きょう20日午前10時からアクティブライフ井原メルヘンホールで「井原市立高等学校創立50周年記念式典」(写真)が多くの関係


者の参加の下厳粛に挙行されました。学校関係物故者に黙とう、校長式辞、市教育委員会祝辞のあと特別功労者8名・教育功労者19名に感謝状と記念品が贈呈されました。瀧本市長らの祝辞と続きました。同窓会と後援会の会長らがあいさつし、生徒代表の高橋君があいさつを行いました(写真)。素晴らしいあいさつでした。最後に教職員生徒による校歌が斉唱され1時間の式典が閉式しました。式典終了後、盲目のギタリスト増田太郎さんの創立50周年記念講演ライブ(写真)が行われ、増田さんの勇気・元気の出る内容のバイオリン演奏や弾きかたりに大きな拍手が送られていました。1階では回顧展(写真)で50年の歴史を感じ取ることができました。素晴らしい50周年記念式典でした。おめでとうございました。
午後からはきょうも「日本共産党森本ふみお後援会ニュース」の配布を行い、会えた人には総選挙の訴えをしながらの配付になります。
日本共産党が市に予算要望書を提出/後援会ニュースの配布
きょう19日午前10時から日本共産党井原市委員会(森本ふみお委員長:市会議員)が井原市役所で瀧本豊文井原市長に「平成
27年度予算編成にあたっての要望書」を手渡し(写真)、要望に対する回答をいただいたあと1時間余りにわたって懇談しました。市からは、瀧本市長、片山教育長、長野総務部長、川田総務部次長、山田教育次長が、日本共産党からは、森本市議、石井元市議ら8人が参加しました。
この要望は、日本共産党が新年度の予算編成時期に毎年おこなっているものです。この度は市民から寄せられた111項目の意見・要望を文書にし「新年度の予算編成の中で取り入れていただきたい」と要望しました。懇談の中で要望書に無い新たな要望も提案させていただきました。
市長は最後に「地域の方々の要望をいただきました。市としてもできることはやっていく方向で進めていく。合併して10年が経過し、交付税が来年度から削減される。これからは無駄なものは作らず、必要なものはしっかりと投資していくという選択と集中ということを考えながら進めていきたい。今後とも皆さんのさらなるご協力・ご支援と、こうした貴重なご意見・ご提言をいただくことをお願いしたい。」と話されました。
午後からは「日本共産党森本ふみお後援会ニュース」の配布を行う。きょうでとりあえず地元木之子町内や県主地内は完了しました。あすからは、西江原町、東江原町、神代町の配布を行います。きょうのニュース配布の中でも衆院選の話でもちきりでした。会えた人には党の支持をお願いしていますが、「何で今解散なんか・・・」「共産党に大きゅうなってもらわにゃなーいけん。入れるデー」「小選挙区は入れても当らんがー、へーじゃけーど比例ーは入れるデー」「協力(支持)さしてもらいます」などの声が寄せられています。
後援会ニュースの配布
沖縄知事選翁長氏が圧勝
きのこふれあいまつり
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きょう16日
午前9時45分から木之子小学校運動場(芸能・バザー)と体育館(各種展示)を会場に「平成26年度 きのこふれあいまつり」が開催され多くの来場者で賑わいました。快晴の秋空の下、運動場では13自治会、9団体によるバザーなどが行われ、来場者は思い思いの品を買い求めていました。また、中央舞台では同好会や出演者による12演目が演じられ大きな拍手を受けていました。体育館では13団体が素晴らしい作品・活動報告が展示されていました。体育館では今年は入場者に素敵な景品の当たる抽選が行われ多くの方が入場していました。予定通り午後1時にすべての予定が終了しました。私は開会式であいさつをさせていただきました。またまつり終了後、地元森脇自治会は今年も綿菓子を販売しましたがそのテントなどをかたずけたあと、分館長として本部のかたずけにまわりました。約1時間で全体のかたずけが終わりました。思い出に残るたいへん素晴らしいまつりだったと思います。まつりの様子をごく一部ですが写真で紹介します。
「きのこふれあいまつり」の準備
きょう15日の早朝の気温が2℃で、この時期一番の冷え込みになりました。午後1時からあす
の木之子小学校運動場と体育館で行われる「きのこふれあいまつり」の準備に木之子公民館(森脇)分館長の立場で参加しました。 この準備には、木之子町内の自治会の体育部員や各地区の木之子公民館分館長、各種団体の関係者が参加して行われます。大きく3つ(舞台づくり係、机・椅子を運ぶ係、体育館での陳列用のパネル運びとこれをセットする係)の任務があり、それぞれの任務の担当が決められ、てきぱきと作業をしていました。 約1時間半で準備完了しました。あすの気温が気になるところですが、天気は良いそうで素晴らしい「まつり」になるでしょう・・・・・。写真は演芸の舞台に掲げる「きのこふれあいまつり」のプレートを立ち上げる作業。


![1114DSC_2939[1]-2黄色の花](https://i1.wp.com/m.okajcp.com/wp-content/uploads/2014/11/22ac383aaa68e0748728a450a9dccaa6.jpg?resize=150%2C150)
