投稿者「森本ふみお」のアーカイブ

今年度最後の資源回収

きょう9日あさ8時過ぎから木之子小学校・同幼稚園PTAの保護者と児童が、今年度3度目で今年度最後の「資源回収」を行いました。今回は、IMG_2913資源回収きのうの10数cmの積雪の翌日とあって、関係者は実施するかどうか今朝の6時過ぎまで待って状況を把握し、6時半ごろ実施決定の連絡を「お知らせくん」で町内に流しました。保護者の方は、毎年児童が減少して集めるのが大変なようで、今日も保護者3人児童一人(2世帯)という状況で軽トラに積み込んで(写真)いました。残雪の中たいへんごくろうさまでした。

大雪

深夜から降り始めた雪が、きょう8日の朝9時過ぎには11cmも積もっていました。きのうの天気予報通りです。この地域では最近経験のなIMG_2897森脇雪IMG_2910反射鏡雪い大雪です。10時半現在も降り続いています。いつまで降るのでしょうか?・・・・・。きょうの市の古紙等の回収も中止になり1か月先になりましたし、いま(10時30分)あす予定されていた「ふれあいセンターまつり」の中止についても「おしらせくん」で流されました。あすは木之子小学校学区内の資源回収も計画されています。土・日にかけ各地域での催しや計画があると思いますがどうなるのでしょうか。写真は、8日午前9時7分の我が団地内の光景など。

午後には雪も止み日が照り始めました。雪もかなり解けていますが、あすの朝の路上凍結に気を付けなければ・・・・・。と思います。

山や屋根は薄化粧

きのう6日から降っていた雪でしたが、7日の朝は、積雪を心配していたけれども道路は積雪無し、凍結もほとんどなしで、屋根や馬越橋雪景色山が薄っすらと薄化粧した程度(写真)でした。今朝の7時前の温度は氷点下になるかと思っていたが、思ったより高く1,5℃でした。今朝の定時定点の朝宣伝は、木之子町内の馬越橋南詰でした。7時から街頭宣伝を始めて通算2087回目の宣伝に立ちました。風もなく寒さはあまり感じませんでした。写真は7時6分に宣伝箇所から南東の地域と山の様子を携帯電話で撮影したものです。天気予報では、今晩からあすにかけ大量の雪が降るとのこと、そうならないよう祈るのみです・・・・・。

介護保険運営協議会

きょう6日午後3時30分から井原市役所で「平成25年度第2回井原市介護保険運営協議会」(写真)が開催され傍聴しまし002介護た。協議事項は、(1)平成25年度介護保険事業の実施状況について (2)日常生活圏域及び地域密着型サービスの状況及び平成26年度地域密着型サービスの基盤整備について (3)介護保険制度の見直しについてでした。それぞれ事務局が資料に基づいて説明し、説明後委員が質疑しました。(3)の制度の見直しでは、国の方針が具体的に説明(説明途中で鳥越委員長が中止させましたが)されましたが、国の支出を減らそうという意図がありありの内容で、今後の介護保険制度の改悪を許さない運動が重要だと感じました。

党地方議員が県へ要望

きょう5日午後1時から、倉敷市内の備中県民局で日本共産党の地方議員が「2014年度予算編成にあたっての要望」をしましIMG_2872要望書IMG_2883地方議員た。これには日本共産党の森脇県議、須増県議候補及び同県民局管内の市議ら13名が出席し、全体で62件の要望をしました。井原市からは9件要望しました。県からは要望にたいして1件ずつ回答をいただき、全体の回答後、要望をより深めるため、要望議員からより具体的な状況を話しました。要望は約2時間にわたりました。写真左は要望書を手渡す森脇県議と須増県議候補。右は会場の様子。

清掃施設組合議会

きょう4日は立春。きのうまでの数日は暖かい日が続いていましたが、きょうは一気に冷え込みました。春まだ遠しという感じです。午002清掃施設組合後1時から井原市役所本庁内で「平成26年2月岡山県井原地区清掃施設組合議会定例会」(写真)が開催され出席しました。きょうの議題は、平成26年度岡山県井原地区清掃施設組合一般会計予算の1議案だけでした。歳入歳出それぞれ12億3120万円を計上するものです。歳出で施設の延命化を図る基幹的設備改良工事費の8億8150万円が主なものでした。この計画は26年度と27年度の2年計画で、27年度も延命化のため約8億円を計上し、この工事を完了させるようです。

生活相談/「きずな」の印刷仕訳

きょう3日は節分。明け方は暖かくて10度でした。しかし、1日中あま気温は上がりませんでした。午前10時から正午まで井原町IMG_2868笑おうIMG_2867笑おう優秀賞の事務所で、無料生活相談。                                                                                           しんぶん赤旗読者ニュース「きずな」の印刷。しんぶん赤旗日刊紙は配達コース別に、同日曜版は支部別に仕分けをした。写真は市役所1階の市民サロンで開かれている「楽しい食事」をテーマに「笑っちゃ王」笑顔の絵画コンテスト入選作品展の会場と最優秀賞受賞作品

「きずな」の原稿づくり/市議会の発言通告の準備

きょう2日はいろいろ予定がありましたが、その予定の合間を縫って、しんぶん赤旗読者ニュース「きずな」の原稿づくり。今回は、0202hana2月2日1月の入札を載そうと思っています。1月と言えば年度末も近づいており、おのずと事業も年度内に竣工できるものということになるので工事金額も低いものになってきます。したがって1月の入札件数は今年度の最低で9件にととどまっています。

2月定例会は、2月24日から始まります。一般質問予定者は、発言通告書提出期限が18日の午前10時までになっています。ぼつぼつ準備をと思い、整理を始めています。できれば半月後の14日(金)中に提出するつもりで準備を進めたいと思っています。今回も数件の質問になりそうです・・・・・。

しんぶん赤旗日刊紙「主張」

「赤旗」創刊86周年

国民と怒り共有する新聞こそ

「しんぶん赤旗」はきょう、1928年2月1日の創刊から86周年を迎えました。日ごろのご協力とご支援に感謝します。安倍晋三政日本共産党4つの旗権の異常な“暴走”政治のもと、暮らしの問題でも平和や民主主義の問題でも、自民党政治と国民との対立はいやがうえにも高まっています。昨年の参院選挙での躍進で本格的な「自共対決」時代を迎えた日本共産党は、第26回大会で2010年代に党勢の倍加と世代的継承にとりくむと決めました。「しんぶん赤旗」も、50万の日刊紙読者、200万の日曜版読者の実現めざし奮闘する決意です。

安倍政権の暴走に抗し

「しんぶん赤旗」(当時は「赤旗=せっき」)が創刊されたのは日本が中国への侵略を進めていた時期で、31年に当時「満州」と呼ばれた中国東北部で侵略戦争を始める直前でした。22年7月の結成後も「非合法」の活動を余儀なくされた日本共産党は、戦争前夜の総選挙を前に、「赤旗」の創刊で公然と国民の前に立ち現れたのです。 続きを読む

広聴広報委員会

きょう31日、市役所で所要を済ませ議会事務局へのぞいたら、広聴広報委員会(写真)が午前10時から開かれているとのことで002広聴広報委員会したので午前10時15分頃から急遽傍聴しました。協議事項は、:1件の議会への提案について :第4回目の「市民の声を聴く会」について :校正後の議会だよりの再校正について :その他の4件でした。このうち、4回目の「市民の声を聴く会」の日程や進行方法など協議。開催時期は、5月7日から5月28日の間で開催することに。この日程なども含め全協にはかって最終決定することになります。議会だよりの再校正もかなり時間をかけ、すべてのページを再構成しました。根気のいる作業だということを再認識しました。広聴広報委員会の委員の皆様大変お世話になります。