きょう22日午前10時30分から木之子公民館で木之子慎思クラブ(老人会)の会員45人の出席で「新年会と研修」があり出席しました。前半は高齢

者の自転車の乗り方などの研修を行いました。井原警察署の交通安全協会の職員と笠岡自動車学校の職員の方が、自転車へ乗る時の注意事項(写真)や実際に自転車運転シミュレーターで運転体験(写真)をしました。後半は新年会に移り、ワイワイがやがや楽しく話しながらご馳走をいただきました(写真)。食事のあと豪華(?)賞品の当たるビンゴゲームで会場が盛り上がり、最後はカラオケで自慢ののどを披露していました。会は午後2時にお開きになりました。
投稿者「森本ふみお」のアーカイブ
明るい選挙推進大会/議運
きょう21日午後1時30分から井原市民会館で「平成26年 井原市明るい選挙推進大会」が市内の関係者76名の参加で開催さ
れ私も参加しました。開会あいさつ、来賓あいさつに続いて、岡山県選挙管理委員会事務局 梶坂 和良 選挙班長を講師として招き、「最近の選挙に関する動きについて」と題した講演(写真)を聞きました。豊富な資料に基づいた具体的なお話で、最近の選挙について理解が深まりましたし、インターネット選挙についての内容も大変参考になりました。最後に1.有権者は、自らの一票が今後の政治の在り方を決める重大なものであることを深く認識し、主権者としての自覚と責任をもって、必ず投票に参加すること 2.候補者及び選挙運動関係者は、選挙のルールを守り、違反のない明るくきれいな選挙の実現に努めること 3.公正な選挙の執行を害する不正行為を絶対に許さないよう、地域ぐるみで違反行為の防止に取り組むこと という3項目を呼びかける「大会決議」を全会一致で決議し、閉会しました。
午後3義から、井原市議会議会運営委員会(写真)が開かれました。協議は (1)危機管理マニュアルについて (2)議会運営に
ついて ①一般質問通告の調整について ②常任委員会の所管事務調査等について (3)議会基本条例に基づく取り組み事項の検証について (4)その他でした。午後5時15分閉会しました。
しんぶん赤旗日刊紙「主張」
第26回党大会
実力でも「自共対決」 志高く
日本共産党第26回大会は、平和と民主主義、暮らしのあらゆる分野で暴走する安倍晋三政権と、それと対決する日本共産党の
たたかい、国民的運動の広がりが正面から激突する情勢のさなかに開かれました。昨年の東京都議選、参院選で始まった党躍進の流れを、日本の政治を変える本格的な流れへ発展させるため熱い討論が交わされ、2010年代を民主連合政府への道を開く時代にしていく積極果敢な方針を打ち出しました。
いたるところで“激突”
大会は、自民党と日本共産党がぶつかり合う「自共対決」の“激突”の政治情勢が全国いたるところで本格化していることを鮮明にしました。 続きを読む
出初/放水訓練
人権が尊重されるまちづくりの集い
きょう18日午後1時20分からアクティブライフ井原で「平成25年度 人権が尊重されるまちづくりの集い」が開催されました。オー
プニングで井原備中神楽保存会小中学生伝承教室の神楽がありました。
引き続き、開会行事に移り、山本章夫人権啓発井原市実行委員会会長のあいさつがありました。来賓祝辞のあと、人権標語部門で最優秀賞3名、人権啓発ポスター部門で最優秀賞1名の表彰((写真)が行われました。2時20分から中野 佐世子NHK手話ニュースキャスターの「心のバリアをはずして」と題した講演があり、大変有意義な内容でした。
講演後、人権啓発映画「ほんとの空」が上映されました。1階の「ふれあいプラザ」では、標語やポスターの入賞作品展示や市内の福祉施設の「チャリティーバザー」等があり、参加者は展示作品を観たり、バザーでお気に入りのものを買い求めていました。










