日記帳」カテゴリーアーカイブ

出初/放水訓練

きょう19日午前7時30分から木之子小学校体育館で井原市消防団 井原方面団 木之子分団の出初式があり、来賓として出席。お祝IMG_2576分団出初挨拶IMG_2587市団出初IMG_2581市団出初団員IMG_2594放水訓練いのことばを言わせて(写真)いただきました。午前10時からは、井原市民会館で平成26年井原市消防出初式(写真2枚)があり、来賓として出席しました。市の出初式が終わって、午後0時から木之子町内の小田川右岸の河川敷で木之子分団の放水訓練(写真)があり観に行きました。分団、市団の出初式も、きびきびした行動で身の引き締まる思いがしました。自らが火を出さない、事件・事故を起こさないよう努力しなければ・・・・・。

人権が尊重されるまちづくりの集い

きょう18日午後1時20分からアクティブライフ井原で「平成25年度 人権が尊重されるまちづくりの集い」が開催されました。オーIMG_2540表彰4人プニングで井原備中神楽保存会小中学生伝承教室の神楽がありました。
引き続き、開会行事に移り、山本章夫人権啓発井原市実行委員会会長のあいさつがありました。来賓祝辞のあと、人権標語部門で最優秀賞3名、人権啓発ポスター部門で最優秀賞1名の表彰((写真)が行われました。2時20分から中野 佐世子NHK手話ニュースキャスターの「心のバリアをはずして」と題した講演があり、大変有意義な内容でした。
講演後、人権啓発映画「ほんとの空」が上映されました。1階の「ふれあいプラザ」では、標語やポスターの入賞作品展示や市内の福祉施設の「チャリティーバザー」等があり、参加者は展示作品を観たり、バザーでお気に入りのものを買い求めていました。

後援会ニュース配布の準備

「日本共産党森本ふみお後援会ニュース」の配布時期がせまってきました。きょう17日はこのニュース配布の準備で後援会員の0117bioradentaiパンジー住所氏名をプリントアウトしての封筒づくり。併せてニュースの原稿づくりも始めました。

井原市防災会議

きょう16日午後1時から井原市防災計画が開かれたので傍聴しました。協議は「井原市地域防災計画見直しについて」でした。今IMG_2494防災会議回の見直しは、東日本大震災等の教訓への対応をするもので、災害対策基本法、防災基本計画、岡山県地域防災計画等に沿った内容にするため、全面的に修正し、上位計画等と整合性を図るもの。また、防災会議と災害対策本部の役割を強化するため組織の見直しを図るものです。事務局から見直し部分も含めて説明を受けのち委員から質問・意見が出されました。事務局から今後パブリックコメントを行い、3月に防災会議を開き最終計画を協議する予定との発言があったのち、約1時間で会議は閉会しました。

木之子地区新年互例会

きょう15日午後7時から木之子公民館で、振興協議会主催の「平成26年 木之子地区新年互例会」(写真)が開催され来賓とIMG_2491きのこ互礼会して出席しました。113名の出席で会場はいっぱいの大盛況でした。佐能振興協議会長のあいさつのあと、瀧本市長と私が来賓のあいさつをしました。乾杯のあと和気あいあいのうち午後9時までの2時間、参加者は楽しく語りあいました。この中で、市政についての要望も聞かせていただき、私にとっても有意義な2時間でした。最後に万歳三唱して会は閉じました。

日本共産党第26回大会開会

きょう15日午後1時から静岡県熱海市の日本共産党伊豆学習会館で開会した「日本共産党第26回大会」(写真)が18日までのIMG_245626大会会場IMG_247926大会志位報告日程で開かれます。先ず志位委員長が大会決議案の中央委員会報告(写真)を行いました。この様子は、全国の党組織の事務所をはじめ、日本共産党HPで視聴でき、私は我が家のパソコンで視聴しました。大会の会場にいるように聞き入りました。この大会で次回の大会までの日本共産党の方針が徹底して論議され決定されます。報告が終わったのは午後4時37分でした。

生活相談/「きずな」の原稿づくり

きょう13日午前10時から12時まで井原町の事務所で「無料 生活相談」。午後は、16日付のしんぶん赤旗読者ニュース「きずIMG_2452名護市長選な」の原稿づくり。この度は、きのうの井原市成人祝賀式の様子をお知らせする内容で準備。写真は、きのう告示された沖縄県名護市長選のしんぶん赤旗日刊紙の一面トップ記事。

井原市成人式

きょう12日午前10時から井原市民会館で第61回井原市成人式が行われました。式は式辞、記念品(袱紗)贈呈、祝辞、新成人IMG_2448成人玄関ー2の誓いなどが行われました。その後、記念行事に入り、最初ブロードキャストによる漫才に始まり参加者は大いに笑いました。そのあと恒例の「恩師からのビデオレター」が放映され会場からは、登場する先生ごとに大きな歓声やどよめきが起きていました。最後に各地域別に記念撮影(下の写真)しました。今年の新成人は男子218人(昨年229人)、女子217人(昨年247人)で合計435人(昨年476人)でした。地区別では、高屋35人(昨年32人)、大江26人(昨年21人)、稲倉31人(昨年18人)、県主27人(昨年13人)、木之子29人(昨年24人)、荏原26人(昨年36人)、西江原43人(昨年55人)、野上1人(昨年4人)、青野10人(昨年9人)、井原47人(昨年54人)、出部72人(昨年89人)、芳井53人(昨年75人)、美星35人(昨年46人)です。新たに成人になられたみなさん、おめでとうございます。式の様子は、16日付のしんぶん赤旗読者ニュース「きずな」で詳しくお知らせいたします。

IMG_2419IMG_2423IMG_2427IMG_2428IMG_2435IMG_2437IMG_2443IMG_2444

きのこ「とんど」

きょう12日午前9時から「きのことんどまつり」が木之子町内の小田川右岸の談義所公園(河川敷)で行われました。櫓の四隅にIMG_2345とんどIMG_2347豚汁点火されると勢いよく燃え上がり(写真)、子供たちの書初めの習字や、しめ飾りなどが勢いよく燃え上っていました。竹がパンパンと威勢の良い音を発していました。井原線高架下では、アツアツの「ぜんざい」と「豚汁」がふるまわれ(写真)、約300人の参加者がおいしそうにいただいていました。また、「とんど」の燃え残った火で、お餅を焼いている参加者もいました。