3日(土)の午後7時より井原駅前通りで「第39回 井原夏まつり」が20の踊り連


の1200人が参加して行われました。私も井原市議会の踊り連(上段左)として参加しました。踊り連のメンバーは、スピーカーから流れる備中ホイサ、やとさ、井原音頭、井原音頭カーニバルバージョンの曲に合わせて元気良く踊り、気持ちのいい汗を流していました。沿道では、市内外から多くの人が来られていましたが、知っている人が踊っていると、声をかけていました。総踊りが始まる前に早雲太鼓の演奏(写真上段右)が行われ、多くの人がすばらしい太鼓の音に聞き入っていました。太鼓の演奏のあと「備後ばらバラ よさこい踊り隊」のこれまたすばらしい踊り(写真下段左)が披露され大きな拍手を受けていました。午後8時40分ごろまで踊ったあと表彰式が行われ、午後9時過ぎにはすべてを終わりました。表彰連は次の通り。最優秀賞・・・一般の部 ハピネスDreamers井原社協&井原高校 同賞・・・フリースタイルの部 ゆりの会。特別賞・・・スーパーダンサーズ、倉掛踊乱会、西江原公民館、いばらっ子、コスモスの会。実行委員長賞に・・・団体では プレテック(株)など3団体と個人2人が受賞しました。今年は市制施行60周年を記念して作成・発表されたマスコットキャラクター「でんちゅうくん」も登場し愛嬌を振りまいていました。いくつかの連でも「でんちゅうくん」が登場していました。写真下段右は井原市社会福祉協議会と井原高校の生徒が協力して作成した「でんちゅうくん」。
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「市民の声を聴く会」のシミュレーション
市民福祉委が4施設訪問
あすから「戦災のきろく展」
県母親大会自治体キャラバン
きょう30日午前10時30分に岡山県母親大会自治体キャラバン隊が井原市を
訪問(写真)しました。このキャラバンは、毎年関係者が手分けをして、県下すべての自治体を回り、同大会の自治体後援や広報活動をお願いし、大会に職員を派遣していただくようお願いしています。 一行は同大会実行委員会石村英子事務局長他3人で、私もこの一行に合流しました。市からは長野総務部長と田邊生涯学習課長が対応してくださいました。 県母親大会は、今年47回目で、10月13日(日)10時~16時に倉敷市福田町「ライフパーク倉敷」を会場に、熊丸みつ子福岡県子育てアドバイザーの記念講演や各種の14分科会が計画されています。参加すると元気の出る大会です。一人でも多くの方に参加していただきたいと思います。母親大会となっていますが、男性も参加できます。お問い合わせは 電話086-280-2227 県母親大会実行委員会へ。
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生活保護費の削減
暮らしの土台に「大穴」許せぬ
自民・公明連立の安倍晋三政権が8月から、生活保護基準の大幅引き下げ(保
護費削減)を強行しようとしています。基準引き下げは、受給者の暮らしを直撃するだけではありません。小中学生のいる家庭を支える就学援助費や、最低賃金額など国民生活を支えるさまざまな制度にも影響を及ぼす大問題です。 続きを読む








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