きょう23日午前8時半から木之子町の小田川談議所公園で木之子振興協議会主催の「第2回木之子地区振興協議会グラウンド
ゴルフ大会」(写真)が開催されました。小学生と保護者、町内の各自治会、老人会、女性会、消防団などから選出された81人の選手の参加で、8ホール2ラウンドで競技しました。皆さんホールインワンを狙い懸命にホールをめざし打ち込んでいました。3世代が集まっての大会とあって、和気あいあいと楽しく笑い声が絶えないすばらしい大会になりました。最後に優勝から5位までが表彰され、10位以下は5位刻みで5飛び賞とブービー賞が渡され該当者名が読み上げられると、大きな歓声が上がっていました。12時半ごろ解散しました。
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田中美術館友の会の講演と総会
きょう22日午前10時30分より井原市役所4階大会議室で田中美術館友の会の講演会(写真)と総会が30人余りが出席して開催されまし
た。講演会は、きょうから田中美術館で「森六峰 清雅なる山水画」という特別展が始まったのを記念して、田中美術館の田中学芸員による「森六峰の画業」についてのお話でした。田中さんのお話は大変わかりやすく大変良かったです。同特別展は6月12日までです。
上記講演終了後、同美術館友の会総会(写真)に切り替えて会議が進行しました。総会は型通りの進行が行われ、全会一致ですべての協議事項が
承認されました。総会の中で役員改選が行われ、佐藤会長が勇退し、副会長の三宅氏が新会長に就任、副会長に片岡氏が就任されました。
「日本共産党森本ふみお後援会ニュース」の配布
餅まき
木小・幼教職員歓送迎会
きのう16日午後6時から木之子公民館で木之子小学校・幼稚園の教職員歓送迎会が開催され来賓として出席し、来賓代表として
あいさつさせていただきました。転任・退職されたのは、大山校長先生、山室園長先生他5名、着任されたのは、倉田校長先生、田邊園長先生他6名です。転退職された先生や着任された先生方に多くの方が話しかけたり、飲み物をつぎ交わしたりしていました(写真右)。この度も転任・退職された先生方が関わった児童や保護者がそれぞれの先生に言葉を添えて花束などを手渡し(写真左)、別れを惜しんでいました。子どもたちや保護者から、先生に対するお礼や思い出のことばに、参加者を感動させる場面が度々あり、たいへん有意義な歓送迎会になりました。
老人会総会
後援会員の宛名をプリントアウト
しんぶん赤旗日刊紙の記事より
2016年4月12日(火)
第5回中央委員会総会について
4月11日 日本共産党中央委員会書記局
一、日本共産党第5回中央委員会総会は、10、11の両日、党本部で開かれた。幹部会報告に立った志位和夫委員長は冒頭、
投票日まで3カ月に迫った参議院議員選挙は、安倍政権打倒をめざして、野党共闘成功のために力を尽くしつつ、日本共産党の躍進をかちとるという「これまでにやったことのない新たなたたかいへの挑戦」となると強調し、(1)現在の情勢の特徴と参院選の意義(2)参院選の政治論戦と(3)宣伝・組織活動の方針――を明らかにした。
(1)で幹部会報告は、現在の情勢の特徴を「戦後かつてない新しい歴史的局面」と位置づけた。一方で「戦後もっとも深刻な、権力者による憲法破壊」の進行、他方で「日本の歴史でも初めての市民革命的な動きの始まり」――参院選挙はそれらの動きの「最初の一大政治戦」となる。2月19日の「5野党党首合意」によって、政権打倒を正面の目標に掲げて野党が全国的規模で選挙協力して国政選挙にのぞむという、日本の戦後政治史で初めての事態が生まれ、市民・国民の世論と運動がその強力な背景になっている。日本共産党の野党共闘の提案が現実政治を動かしつつある。
報告は、「市民・国民と力を合わせれば必ず困難を乗り越えられる」としつつ、野党共闘の到達点と課題について詳述した後、参院選の意義と目標について、たたかいの構図は「自公とその補完勢力」対「4野党プラス市民・国民」であり、日本共産党は二つの大目標――(1)野党共闘を必ず成功させること、(2)日本共産党の躍進を実現すること、をやり抜くと強調した。4月24日投票の衆院北海道5区補選での野党共闘の勝利へ、全国の支援をよびかけた。また、早期の解散・総選挙に備えて、衆院小選挙区での野党共闘を追求しつつ、候補者擁立を積極的に推進する方針を明らかにした。 続きを読む
木幼入園式
きょう12日午前10時から平成28年度木之子幼稚園入園式があり来賓として出席しました。昨年までは、園長が木之子と大江を兼務していたので、開会時間をどりらかが早めて午前9時からという風にしていましたが、今年度からそれぞれに専任の園長が配置されたので、通常の午前10時開会となりました。 今年度の入園児は、4歳児7名で男
児3名女児4名(’昨年は4歳児6名(男児5名女児1名)、5歳児男児1名の計7名)でした。あまり長い式ではありませんでしたが、4歳の子どもにはなかなか苦痛なのか、椅子から立って後ろにいるお母さんの所へ行ったりする子もいました。先生方は苦笑いをされていましたが、どうにか式は無事終わりました。 私を含めて3名がお祝いのことばを言いましたが、園児たちはあまり聞いているようではありませんでした。私は,、内容はわかりやすくと思って噛み砕いて話したつもりですが、お祝いのことばの内容をどうするかというのはなかなか難しいなーと毎回思っています・・・・・。入園児と保護者のみなさんご入園おめでとうございます。写真左:職員園児全員で園歌を合唱、写真右:職員紹介。
木中入学式
きょう8日市内の中学校では入学式が行われました。木之子中学校では、午前10時から平成28年度井原市立木之子中学校第



70回入学式(63名入学=男子31名女子32名。昨年は、64名入学=男子30名女子34名)が行われ来賓として出席しましあいさつをさせていただきました。開式の前に新入生が入場(写真一番左)し、式が始まりました校長式辞(写真左から2枚目)、教育委員会・来賓祝辞と続き、増成在校生代表の「歓迎のことば」(写真真ん中)、筒井新入生代表の「誓いのことば」(写真右から2枚目)があり、最後に教職員と全生徒の校歌斉唱で式は終始厳粛な中で終了しました。式終了後教職員の紹介(写真一番右)があり、約1時間で終了しました。新入生・保護者のみなさんおめでとうございます。





