きょう14日午前9時より11時過ぎまで、リフレッシュ公園多目的広場で「平成27年度 井原市総合防災訓練」が行われ、関係者ら約500人による様々な訓練が繰り広げられました。昨年までは木之子町内小田川河川敷の談議所公園で行われていましたが、今年度からここで行われることになりました。訓練の様子などを写真を順不同になりますが下記で紹介します。

第5回「市民の声を聴く会」
後援会ニュース配布準備
しんぶん赤旗日曜版配達 後援会ニュース発行準備
「きずな」の印刷と仕分け
きずなNo.1030(2015年6月11日)
6月9日、井原市議会議会運営委員会(佐藤委員長)が開かれ、井原市議会6月定例会の日程を協議し、6月15日に開会7月2日までの18日間とすることを決めました。一般質問は6月19日・22日・23日の3日間で10議員が質問することになっています。一人でも多く議会傍聴においでください。議会日程は2面右下にあります。以下、質問項目を質問順にお知らせします。
市議会質問は23日3番目
議会(議案)説明 全協 議員連絡会
市環境フェアー
しんぶん赤旗日刊紙「きょうの潮流」
2015年6月6日(土)
きょうの潮流
結婚もできる、車の免許も取れる、クレジットカードもつくれる。献血もいっぱいできるし、いろんな業務の資格も取れる。18歳に
なったあなたの世界はひろがっていきます▼そして、もう一つ。いまの国会で、選挙権の年齢を現在の20歳以上から18歳以上に引き下げることが決まりそうです。今月中に成立すれば、来夏に予定される参院選から、あなたは自分の一票を投じることができるようになります▼これまで日本は遅れていました。いまや9割をこえる世界の国や地域で18歳以上選挙権が実現しています。サミット参加国中でも日本だけが認めてきませんでした。歴代の自民党政権が、あなたたちの政治参加を拒んできたのです▼その日本で戦前からずっと18歳選挙権を掲げてきた政党があることを知っていますか? 93年の歴史をもつ日本共産党です。人権も自由も抑圧されていた時代から、国民主権を保障する選挙権をひろげるためにたたかってきました▼こんどの公職選挙法改定案にも共産党は「さらに幅広い民意が議会に反映されることは民主主義の発展につながる」(大平喜信議員)と賛成しました。問題なのは、今回の法案が改憲を狙う政党だけで協議し、進められてきたこと▼かたくなに認めなかった自民党が一変したのは、改憲の国民投票を実施するための地ならし。その思惑をはねのけ、社会の担い手として政治に携わり、平和で暮らしやすい日本をつくるのも若者のエネルギーです。未来は、あなたたちのものですから。



























